HaLuKaの日記

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修学旅行ダイジェスト!!!~2日目昼まで編~

 

 

~前回のあらすじ~

 

 

到着した我々は思い思いに遊んだ!

 

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五平餅のおいしさに目覚めた私は五平餅を買いまくり!!!

 

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挙句の果てには木刀を持ってワールドイズマインを歌うという暴挙に出た私!!

 

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ゴミ箱をかぶったりおいしいご飯を食べたり!!!!!!!

 

 

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ついにはお風呂の札にまで欲情をし始めたぞ!!!!

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さてそんな波乱万丈な修学旅行始まります!!!

 

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寝る直前にこの写真を撮った私は疲れていたのでさっさと寝ることにしました。

 

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しかし改めてみるとすごいですよね。

 

f:id:HaLuKa:20130530053924j:plainはい。

 

まぁ、だからなんだ。

 

そして眠ろうと思ったのですがお決まりの暴露大会がありまして、

 

眠れませんでした。途中で寝たけど。

 

ちなみに途中で眠ろうとしたのですがケネディ君とyas君が布団かけてきたりして

 

まったく眠れませんでした。よくあること。

 

でも深夜一時に俺の股間触ってきたときはぶっ飛ばしてやろうと思いましたけどね。

 

マジふざけんな。最悪の寝起きな上に起きる時間じゃねーよ。

 

そしてそんなこんなで朝になりました。

 

~朝~

 

俺「ねっむい」

 

俺が起きたときにはみんな起きてました。マーベラス。

 

というか俺が寝不足になった理由っていうのは単純に

 

みんなが布団をバサバサするからダニアレルギー(軽度)の俺は

 

鼻水シャバダバで目は痒くて胸が気持ち悪くて死ぬかと思いました。

 

俺「みんな起きてるんだったら俺のことも起こしてくれよ…」

 

俺「起床時間6時半なのに俺6時40分に起きたぞ。」

 

俺「マジで起こしてくれよ」

 

そんなことをしている間に時間がやばくなってきたのでさっさと着替えました

 

 

 

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マジかよ。

 

最悪です。私服のズボンこれしか持ってきてないし。

 

俺「おお…どうしようかなぁ…」

 

とりあえずこのジーンズがパッツパツなのを抜きにしたとしても穴が開いてます。

 

あれです、1年ほど前若気の至りでやったものです。

 

このズボン帰ったら捨てようなどと考えながら解決策を練っていると

 

友人の01ラララが話しかけてきました。

 

01「なにそれ。」

 

俺「穴開いたんだよ。」

 

みりゃわかる。こればっかりは見たらわかる。

 

01「短パン貸してやろうか?

 

俺「ありがとうございます。」

 

もしかしたら01君は天使ではないのでしょうか。

 

とりあえずシーツのような布をまとってハートの弓矢を構えている01君のことを

 

想像してみたのですが気持ち悪かった上にそれは恋のキューピッドでした。

 

で、苦し紛れにも穴を隠すことができた俺は朝ごはんを食べました。

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間違いないおいしさ。

 

で、食べていたのですがこの左上にあるやつは火で熱して食べるものでして、

 

俺「モグモグモグモグモグ」

 

俺「…」

 

俺「あっつ!!」

f:id:HaLuKa:20130527075857j:plain最悪

 

火傷しました。幸先悪いなオイ。

 

で、一日とめてくれた民宿に全員で感謝の気持ちを伝えました。

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景色もきれいです。

 

で、再びバスに乗った我々は何をするかと言うと「ぞうり」を作るためです。

 

しかしA組が先に作るのでB組は最初はとても暇なんです。

 

なのでそういうところの文化を残しているところで遊んでいいことになりました。

 

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池がありました。で、そこには鯉とか水鳥とかがいるのでえさも売ってます。

f:id:HaLuKa:20130527093553j:plain白鳥

 

そしてその餌がこれです。一本30円。

f:id:HaLuKa:20130527094251j:plainこれ。

 

俺「食えんじゃねーの?」

 

白鳥が食べるのですから俺が食べても大丈夫なはずです。

 

yas「やめとけよwwwww」

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ザシュ

 

俺「おお…何と言うかこれはあれだ…」

 

俺「ただの麩だ。

 

期待して損しました。

 

もっと普通じゃない味だったら

 

俺「およよ?この味はなんでござるか~拙者にはわからんでござる…」

 

みたいなことになったら面白かったんですがね。全然。

 

で、記念写真を撮ったところで時間になりました。

 

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ぞうりを作ります。

 

で、もうすでに難しいところは作ってあるので我々がやるのは「編みこむ」

 

という作業だけです。

 

で、やっていたのですが一番驚いたことはyasがやたら上手だったことです。

 

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yas「俺こういう単純作業好きだわーww」

 

とか

 

yas「俺内職に向いてるんじゃないかなーwwww」

 

とかほざきながらずんずん編んでいきます。怖いです。

 

ちなみに俺は6回ほど間違い、ぐっだぐだになりました。

 

f:id:HaLuKa:20130527104545j:plain畜生。

 

そしてそのあと俺はわらじもはかせてもらいました。

 

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俺「グリップ感が!!グリップ感が!!」

 

じかに踏んでるみたいな感じでした。ほしい。

 

で、わらじを作り終えた我々は自由時間を過ごす上高地へと出発したのであった…

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