HaLuKaの日記

不定期更新です。 メアド〈haluka_220☆yahoo.co.jp〉

アクセスカウンター

アイマスP七人で一泊二日の福島旅行に行ってきました~一日目中編~

零日目へ

一日目前半へ
前回のあらすじ

f:id:HaLuKa:20170603014423j:plain

福島に向けてようやく出発できた僕らアイマスP一同は、ぞーさんお手製のCDにノリノリ。伝説のVOXY公演の開幕です。

f:id:HaLuKa:20170603044523j:plain

二時間くらいぶっ通しで運転し続けたマノスは死にました。

f:id:HaLuKa:20170603094457j:plain

完全に無計画で福島まできた僕たちがその場で決めた、次の目的地はアクアマリンふくしま

無計画の割にかなり詰め込んだスケジュールになっているこの旅ですが、どうなるのでしょうか。


f:id:HaLuKa:20170625035615p:plain

さて、受付の券売機でチケットを買った僕たちは意気揚々とアクアマリンふくしまに入って行きました。

まず最初に僕たちを迎えてくれたのはアクアマリンふくしまそのものではなく、道中にあった縄文時代を体験できる屋外エリア「縄文の里」。

f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain 「淡水魚かー」
f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain 「まああんま派手じゃないよね・・・あっ」

https://www.instagram.com/p/BVuq5ZalTVx/

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「カワウソだ!」
f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「かわいい~

オタクは可愛いものが好きなので、こういう強烈に可愛いものを見ると素直に感想を口に出します。

f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain 「泳ぐのうまいなぁ」

f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain 「早いし」

ボキャブラリーが圧倒的に足りない理由は興奮しているからです。オタクなので・・・


・・・なんだかんだすごく楽しかった縄文の里を抜けた先に、アクアマリンふくしま本館がありました。

f:id:HaLuKa:20170603100514j:plain

本館に入った僕たちを歓迎してくれたのは「海・生命の進化」エリア。クラゲとかチョウザメとかサンショウウオとかがいました。

f:id:HaLuKa:20170603101004j:plain

この辺の生物は昔から全く変わっていないんだろうな、と直感的に思えるレトロを超えた見た目が最高に好きです。


展示を見る順番を完全に無視して、次に向かったのは「北の海の海獣・水鳥」エリア。かなり動物園よりのエリアです。

f:id:HaLuKa:20170603102156j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「どうしようもなくでかい生物を見ると黙っちゃうな」

ぞーさんはトドの大きさに圧倒されていました。ハンドルネーム象なのに・・・

f:id:HaLuKa:20170603102350j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain 「待ってなんだあいつ可愛い」

f:id:HaLuKa:20170603102322j:plain

この鳥はエトピリカ。鮮やかな嘴と飾り羽に可愛らしい顔、そしてどことなくわちゃわちゃしたバタ足がツボに入ったようで、狂ったように動画を撮っていました。


次に向かったのは「熱帯アジアの水辺」エリア。色鮮やかな魚が多く、見ていて楽しかったです。

f:id:HaLuKa:20170603103359j:plain

258は一匹の魚をずっとずっと見続けていました。こんなに集中している彼を見るのは初めてです。


次に向かったのは「サンゴ礁の海」エリア。色鮮やかな熱帯魚がたくさんいるエリアなのですが、僕たちはそれよりもとある生物に釘付けでした。

f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain 「なにあいつ」

f:id:HaLuKa:20170616010733p:plain 「巣穴にすぐ逃げるんだけど」

f:id:HaLuKa:20170603104321j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain 「イキりオタクじゃん」

f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain 「習性なのに・・・」

チンアナゴがボロクソに言われていました。


次に向かったのは「潮目の海」エリア。僕はこの展示がとても印象に残っているので、ちょっと見てください。

f:id:HaLuKa:20170603105000j:plain

水槽の配置がめちゃくちゃ大胆なんです。おしゃれかつ斬新で本当に最高でした。



展示をあらかた見てそろそろ車もどるかと誰もが思った瞬間、おじさん職員さんに声をかけられました。

f:id:HaLuKa:20170625035910p:plain 「いま水族館の裏側ツアーをやってるんだけどやってきません?30分くらい。」

f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「やるー!

どうせならやれるものは全部やっときたかったのでやることにしました。写真撮影の許可も頂いたので最高です。

ツアーの内容は本当に裏側の話で、客側を暗くして水槽を明るくすることで魚にこちら側を見せなくしストレスを与えないテクニックや、生後すぐのクラゲを展示すると水口に全部行って死ぬから多少育ててから展示する話や、トドが餌を20kg食う話などを聞きました。

最初はちょっと長いなと思っていた30分の裏側ツアーでしたが、死ぬほど楽しかったのであっという間に終わってしまいました。皆でありがとうございましたと言ったところ、

f:id:HaLuKa:20170625035910p:plain 「あ、まだ見てないんでしょ、外でフェネック見てから帰りなよ」

f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「フェネック・・・!」

フェネックの場所を教えてもらった僕たちは足早にフェネックへ向かいました。

僕たちはけものフレンズフェネックという動物の可愛さを学習済み。楽しみで仕方がなかったのです。

f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain 「俺けもフレのほうしか知らねえんだけど」

けものフレンズ ふわふわフェルトキーホルダー フェネック

けものフレンズ ふわふわフェルトキーホルダー フェネック

f:id:HaLuKa:20170616010754p:plain 「まあなんか、見りゃわかるよ・・・あっあれじゃない?」

f:id:HaLuKa:20170603115841j:plain

f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「かわいい~

f:id:HaLuKa:20170616010747p:plain 「超可愛いんだけど」

f:id:HaLuKa:20170603115842j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010733p:plain 「あー超可愛いな」

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「可愛い・・・」


かなりボキャ貧になりつつフェネックを散々可愛がった僕たちはニコニコしながら車に乗り込み、飯にすることにしました。

f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain 「なんにすっかなー」

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「海鮮じゃない?

f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain 「マジ?」

せっかくなので海鮮にすることにしましたが、先程まで僕たちは生きて動いていた魚を見ていたので箸が進むかいささか心配でした。

とはいえネギトロ丼といくら・サーモン丼を各々頼み、今後どうするかの話をしていたところお通しのもずく酢が出ました。

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「あ、美味しい。」

f:id:HaLuKa:20170616010733p:plain 「普段ファミレスばっか行くからお通しってものが新鮮だな」

悲しい話をしていたところ、僕らのもとにネギトロ丼といくら・サーモン丼が届きました。

f:id:HaLuKa:20170603123639j:plain

f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「うっま!!!!

めちゃくちゃ美味しかったです。どこがどう具体的に美味しいかとかは一切分からないのですが、全体的にめちゃくちゃ美味しいんです。最初にしていた箸が進むかの心配は何処へやら、みんなニコニコしながら完食しました。

ちゃんとした飯屋で長居するのもアレなので、早々に店を出て車内で今後の計画を立てることにしました。

f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain 「近くに海に面したデカめの公園があるけどどうする?」

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「決定で



・・・最高の水族館を終えた僕たちの、次なるステージは三崎公園。まだ何があるかも調べてないけど、今までが大丈夫だったから多分今回も大丈夫でしょう。

そんな憶測まみれの僕たちの旅は、まだまだ続きます。

アイマスP七人で一泊二日の福島旅行に行ってきました~一日目前編~

零日目へ
前回のあらすじ
f:id:HaLuKa:20170602234037j:plain

一番左上が来れないから下段真ん中を急遽呼んだぞ!!!


始まります。

f:id:HaLuKa:20170618031112j:plain

さて、がめやろと涙の別れを終えた僕らは、オタク7人を乗せたミニバンで福島県いわき市へと向かいました。

移動時間は高速道路を使っても3時間。普通なら憂鬱なあまりにも長時間の移動ですが、僕たちは旅行のなかでもこの時間にかなり重きを置いていました。

それというのも、たった7日でぞーさんが作った旅行用のアイマス曲オンリーのCDが作られているからです。

f:id:HaLuKa:20170603002708j:plain

ぞーさんは音楽編集、画像編集、動画編集に非常に長けており、このCDを彼に頼んだ時からみんなとても期待をしていました。

肝心の出来ですが、

f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「あああああああ」

f:id:HaLuKa:20170603014423j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain 「神セトリじゃん」

f:id:HaLuKa:20170616010754p:plain 「やっべ」

f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain 「泣く」

語彙力が完全に吹き飛んでいるのでわかりづらいとは思いますが、最っ高でした。なんとライブミックスもあり、旅行メンバーの推しのソロ曲もふんだんにぶち込むなどオタクの泣き所をバットで殴られている感じです。

ちなみに、来れなかったがめやろには全く同じCDをあげたのですが、彼の推しの曲が流れたところ
 
f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「あっ」

f:id:HaLuKa:20170616010733p:plain 「あいつめちゃくちゃ楽しみにしてたよな」

f:id:HaLuKa:20170618013049p:plain 『楽しみだなあ』

f:id:HaLuKa:20170618013049p:plain 『友達とだけの旅行とか楽しい以外にないもんなあ』

f:id:HaLuKa:20170616010747p:plain 「・・・今頃この曲聴いてんのかな」


f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「・・・

めちゃくちゃな追悼ムードになりました。


さて、出発から2時間半が経ち4時になったあたりで、みんなと一緒にコールをしていた運転手のマノスが急にだまり始めました。

f:id:HaLuKa:20170603041844j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010733p:plain 「どうしたの」

f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain 「クッソ眠い

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「やっべ」


長時間のドライブの疲れと高速道路の変わらない景色、そしてなにより昨日の仮眠が不十分だったことで、元バスケ部の体力オバケな彼にさえ眠気が襲ってきたのです。

何もしていない僕たち総出でサービスエリアを見つけ、僕たちは中郷サービスエリアにたどり着きました。

f:id:HaLuKa:20170603044523j:plain

本当に限界だったのでしょう、駐車措置を行ってほぼすぐ彼は眠りにつきました。

僕たちはサービスエリアの横にあった綺麗な公園に行きました。あとで調べたところ童謡「シャボン玉」や「赤い靴」などを作詞した野口雨情にちなんだ場所らしいです。

f:id:HaLuKa:20170603045012j:plain

左から順に叩いていくだけで「赤い靴」のメロディーを鳴らせるチューブラーベル(のど自慢とかで鳴らしてるあれ)が置いてあったので鳴らしました。

f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「・・・」

シャボン玉ならわかったのですが赤い靴はあまり馴染みがなく、黙り込んでしまいました。僕たちに一番馴染みのある音楽はアイマスだからです。ヤバいですね。

また、きれいな公園にありがちな綺麗な池とも小川とも言えないアレもありました。

f:id:HaLuKa:20170603045430j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain 「あ、アメンボがいる。虫だなぁ。

寝不足でやられたのは運転手だけではなかったようです。

そんなこんなをしているとマノスが起きてきたのでみんなでサービスエリアに入り、今後の行動を話し合いました。

実はこの旅はほぼ無計画。「なんとかなんべ」を合言葉に、旅館の予約と旅行のCD以外は本当に何も決めていません。

f:id:HaLuKa:20170603050206j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain 「旅館直行しない?」

f:id:HaLuKa:20170616010733p:plain 「終わってる選択

f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain 「そこで終了じゃん」

f:id:HaLuKa:20170603051813j:plain

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「あ、アクアマリンふくしまって水族館がある!口コミもいい!」

f:id:HaLuKa:20170616010747p:plain 「最高

f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain 「決定

f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain 「はっや」

と、いうことで各々トイレなどに行き一度ここで一斉に仮眠をとり、アクアマリンふくしまに行くことにしました。

f:id:HaLuKa:20170603052556j:plain

実はこの辺から僕は寝ていたためほとんど記憶がなく、気がついたときには10時くらいで水族館の近くにいました。もう駐車場についたあたりで思い出したようにヒュウガが呟きました。

f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain 「あ、着替えないと」

f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain 「オタクTシャツで公共の場に出るのは迷惑すぎる

まったくもってその通りなのでまともな服を着ていないオタク7人は一斉に着替え、ぱっと見は真人間に扮することができました。

f:id:HaLuKa:20170618031448p:plain

f:id:HaLuKa:20170616010754p:plain 「じゃあ水族館、行くか!」

f:id:HaLuKa:20170618003521p:plain 「よし!」


・・・

・・・そういや水族館終わりの予定さえ決まってないけどどうなるのか!?携帯の充電もあんまりないけどどうするのか!?飯は!?

何も考えてないから面白いけど、ちょっとだけ不安がつきまとう。そんな僕たちの旅行は、まだまだ続きます。

アイマスP七人で一泊二日の福島旅行に行ってきました~零日目~

こんにちは、HaLuKaです。

ここ最近僕たちは高校を卒業して働き始め、それなりのお金を手に入れました。お金がある程度手元に有ると、気分が高揚してパーッと使いたくなっちゃいますよね。

その気分で話し合いをした結果、旅行に行くことになりました。

友達だけの、しかもアイマスPだけの、一泊二日の、福島旅行です。

f:id:HaLuKa:20170603014400j:plain
サイリウムは人が全く通らないところや昼間のみ点灯しました。

みんなが集まり始めたのは、金曜日の夕方でした。仕事なり学校なりを終えた僕たちは、いつも集まるぞーさん(後述)の家に一度集合して一息ついてから、土曜の早朝に出発する予定を経てました。タイトルの零日目の由来はここです。

ぞーさん宅へは車を持っている二人が送ってくれました。ありがたい限りです。

f:id:HaLuKa:20170602234037j:plain

集合写真を撮りました。モザイクまみれですね。ここで気がつきませんか?タイトルにアイマスP七人」と書いてあるのに八人写っているのが・・・

それは一旦置いといて、メンツを紹介したいと思います。左上から、


f:id:HaLuKa:20170616010812p:plain
がめやろ多田李衣菜P。三日前に土日出勤が決まり、来れない
f:id:HaLuKa:20170616010806p:plain
マノス:所恵美P。往復七時間ぶっ通しで運転した、行ってから一番疲れた人。
f:id:HaLuKa:20170616010800p:plain
ぞーさん:ジュリアP。赤髪。七時間に及ぶ車内限定メドレーを七日で作った、行くまでに一番疲れた人。
f:id:HaLuKa:20170616010726p:plain
HaLuKa四条貴音P。僕。テンションが上がって768枚写真を撮った。
f:id:HaLuKa:20170616010754p:plain
いえてぃ高坂海美P。茶髪。ものすごく急にオタク落ちした人。
f:id:HaLuKa:20170616010747p:plain
258:望月杏奈P。読みはにごはち。集合12時間前に急遽誘われた人。
f:id:HaLuKa:20170616010739p:plain
ヒュウガ高槻やよいP。総合格闘技をやっていたマッチョなオタク。
f:id:HaLuKa:20170616010733p:plain
ゆの如月千早P。先日カラオケに行って発覚したことは、歌が異常に上手いこと。


八人いる理由が明らかになりましたね
がめやろは、僕とゆのと自分の代役の258をぞーさん宅へ届け、集合写真を撮って帰宅です。なんでそこまでしてくれるのか尋ねたところ、

f:id:HaLuKa:20170616010715p:plain「顔が見たかったから」
f:id:HaLuKa:20170616010703p:plain「お前・・・」

涙が出ますね。次は必ず・・・


ちなみにこの旅はレンタカーでミニバンを借りて行われたのですが、免許を持っているのがマノスとがめやろの二人だけなので、強制的にマノスは行き帰りとぶっ続けの運転をすることになりました。計算したところ往復七時間。とんでもない重労働を強いてしまったので、次までにはなるべくなんとかしようと思います。

ところでこの日はいえてぃの誕生日(の前夜祭)。しかし、がめやろが明日仕事ということもあり本当に時間がなく、大急ぎでスーパーで人数分ケーキを買い、即席のパーティーを開きました。

f:id:HaLuKa:20170603002638j:plain

後ろでケーキを食ってるマノスは1分くらいでそれを平らげたあとすぐ寝ていたので、あの一瞬だけは世界で一番カービィに生活習慣が近い人間だったと思います。


・・・


一時間ほど経ったところでみんな準備が出来たので、車に荷物を積み込み八人揃っての最後の集合写真を撮って出発しました。

f:id:HaLuKa:20170603011656j:plain
※オタクTシャツですが、車内と友人宅のみで着用し、基本的に公共の場所に行く際には着替えています。

旅が、始まります。



一日目前編

生まれて初めてパフェを食べました

こんにちは、HaLuKaです。

突然ですが、みなさんはファミレスを頻繁に利用しますか?

僕は今年社会人になったのですが、学生の頃とは比べ物にならないほどお金と余裕ができ、学生の頃はあまり行かなかったファミレスに行くようになりました。
数あるファミレスのなかでもよく使うのがガスト。友人曰く、肉が安くてうまいのが利点だそうです。僕もそう思います。

www.skylark.co.jp

さて、先日の僕に食後にファミレスへ行く機会が訪れました。普段ならドリンクバーだけを頼むのですが、その日はそんな気分ではありませんでした。


思えばファミレスで頼むのって肉か炭水化物だけだしちょっと冒険してみよう、と思って僕はデザートの欄を見ました。

煌びやかで可愛らしい甘いものたちを見て、僕はテンションが上がりいちごパフェを頼みました。

僕は今まで一度もパフェ食べたことないし、パフェの語源ってパーフェクトらしいしで、いっぺん食べてみたかったんです。

来た

f:id:HaLuKa:20170602205512j:plain

甘いもの苦手と言いましたが、実際に見るとめちゃくちゃテンションが上がりますね。
ソフトクリーム、いちご、クッキー、みんな大好き(個人的な感想です)な甘いものが同じ器に一堂に会しています。最高ですね。

おいしい

f:id:HaLuKa:20170608224147p:plain

おいしいんですよ。

いや、美味しいよりも嬉しいが優っている感じです。可愛くて甘いものをたくさん食べると嬉しくなっちゃいますね。

嬉しい、というよりはぴはぴな気分です。僕が単純すぎるのかもしれませんが、すごい嬉しくなっちゃうんですよね。

今後、仕事などでしんどいことがあったらパフェを食べたいと思います。みなさんもいかがですか?
ではまた。