HaLuKaの日記

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念じまくり日記!

こんにちは!

 

先日小テストで英語の穴埋めがあったのですがそのヒントの文に

 

「ひとりでいること」みたいなことが書いてあったにも関わらず

 

「A〇〇〇E」の穴埋めに「APPLE」ってドヤ顔で書きました。HaLuKaです。

 

ね、「ひとりでいること」みたいなこと書いてあるのに。恥ずかしっ。

 

さて、そんな恥ずかしBOYな俺ですが今日は塾がありました!

 

そんな今日を振り返っていきましょう!

 

ー寝起き

 

俺「ウワァサイアクダー」

 

7時です。もう一度言います。7時です。今は冬休みです。

 

なんだかんだで受験生な俺は志願理由書というものを書かなければいけないのですが

 

その下がきを先生が学校に持ってきたので午前中の適当なときに来いと言われていたのです。

 

ー学校到着

 

俺「(ドアを開ける)」ガラガラ

 

女子「うっわwHaLuKaw」

 

俺「なんで来ただけで笑われるの」

 

ーいろいろして

 

生徒会長も来ました。

 

俺「…おい知ってるか?」

 

生徒会長「!?」

 

閻魔「!?」

 

 

仮面ライダー555 名変身シーン 第08話「夢の守り人」

 

俺「夢を持つとな、時々すっごい切なくなるが、時々スッゲェ熱くなる」

 

俺「らしいぜ。」ピコーン

 

俺「俺には夢がない」ピッ

 

俺「だがな」ピッ

 

俺「夢を守ることはできる」ピピピッ

 

俺「スタートアップ。」

 

生徒会長「それ違うw」

 

俺「ミスったw」

 

スタートアップは555がアクセルフォームになった時の言葉です。

 

変身の際は「スタンディングバイ」です。

 

閻魔「なに?」

 

誰も知らないってこんなこと。

 

ーしばらくしてから

 

俺「今~私の~願い事が~かな~う~な~らば~」

 

閻魔「!?」

 

先生「!?」

 

生徒会長「!?」

 

俺「彼女が~ほし~い~」

 

閻魔「やっぱりかw」

 

先生「」ドン引き

 

俺「この~背中に~」

 

俺「僕~のように~美しい彼女~」

 

閻魔「もはや訳分かんねぇ。」

 

ーしばらくして

 

なんだかんだで志願理由書を手に入れた俺は一度家に帰り塾へ行きました。

 

ー授業・社会

 

先生「私はねw塾に来てなかったら言われそうだからこの日に授業を入れたのw」

 

鷹「一緒に過ごす相手がいないじゃなくて?」

 

先生「私のはからい。」

 

俺「心中お察しします。」

 

先生「うっさいw」

 

ー帰り道

 

高校生カップルがイチャイチャしてました。そういえば今日はイブなんですよね。

 

いやはや微笑ましい光景ですね。クリスマス近くの風物詩です。

 

俺「はぁ…(別れろ)」

 

まぁあのカップルは別れるでしょう。俺の別名は「妖怪別れじじい」ですからね。

 

俺が一目見て念じたカップルは別れるというのが俺の能力です。

 

バカじゃないの。

 

 

そして今に至ります!

 

今日は久しぶりにいろんな人とあえてなんだかんだで楽しかったです!

 

ではまた!

 

 

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